
1: 名無しさん@おーぷん 21/09/29(水)03:38:36 ID:IK3V
俺「ああ…すごく気持ちいいよ、ジンベエ」
ジンベエが俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
ジンベエ「バカ者が……こういうのはどうじゃ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
ジンベエが悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
ジンベエ「…可愛い顔しよるではないか此奴…そろそろ仕上げじゃ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!ジンベエ!ジンベエェエ!ぐっ…!!」
ジンベエが俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てをジンベエの口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!ジンベエ…ジンベエ良かったよ…」
ジンベエ「…ゴクンッ!……はあっはあっ… むううううううう!こんなにも一杯出しおってバカ者…腹ん中パンパンではないか…!!…まだ出したりんだろう?」
俺「…ジンベエには全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
ジンベエ「当然じゃバカ者…ここからが本当の夢芝居だ」
俺とジンベエは、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
ジンベエが俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
ジンベエ「バカ者が……こういうのはどうじゃ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
ジンベエが悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
ジンベエ「…可愛い顔しよるではないか此奴…そろそろ仕上げじゃ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!ジンベエ!ジンベエェエ!ぐっ…!!」
ジンベエが俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てをジンベエの口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!ジンベエ…ジンベエ良かったよ…」
ジンベエ「…ゴクンッ!……はあっはあっ… むううううううう!こんなにも一杯出しおってバカ者…腹ん中パンパンではないか…!!…まだ出したりんだろう?」
俺「…ジンベエには全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
ジンベエ「当然じゃバカ者…ここからが本当の夢芝居だ」
俺とジンベエは、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
【ジンベエ「むうううううう…手だけでもうこんなにも大きくなってるではないか、んん?」シコシコ……】の続きを読む


